【イベント出店】2026年1月17日(土) HMJ2026 in 東京ビッグサイト ★ブース番号:L-7

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2025/11/11 20:40


「おうちで撮る写真、なんだか暗くなる」

そんな悩み、実は“光の使い方”で解決できます!


冬は太陽の位置が低く、光がやわらかく入る絶好の撮影シーズン。

でも、カーテンの閉め方や撮影位置を少し間違えると

顔に影ができたり、全体が黄ばんで見えることも。


この記事では、初心者でもすぐできる自然光撮影のコツ5つをご紹介します*




1. 撮影時間は「午前10〜11時」がベスト


この時間の光は“斜めから差すやさしい白”。

カーテン越しに入る光が被写体を包み込み、

スマホでもふんわり明るい仕上がりになります。




 2. 撮影位置は「窓の横」


真正面から光を当てるより、

少し横から入る方が立体感が生まれます。

光と影のグラデーションで“プロっぽさ”がアップ。




 3. 背景は“おうちスタジオマット”で解決


明るい色が光を反射して、顔の印象をやわらかくします。

トリコモーオの「かまくらオーナメントマット」は

この自然光と相性抜群の設計。

セロテープで壁に4点貼るだけで背景が完成します。




 4. スマホの明るさ調整を+0.3


iPhoneなら画面を長押し→太陽マークを上へ。

たったそれだけで、冬の透明感が出せます。




 5. 白いカーペットを敷くと、光が倍に


カーペットが光を反射し、顔の影をなくしてくれます。

冬特有の柔らかさを演出するのにぴったり。



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写真が変わると、記録したくなる。

トリコモーオは、おうちフォトを簡単に、楽しくするアイテムをデザインしております^^


トリコモーオ

大山美咲